孕ませ合法化っ!!!人気アナウンサーユリの場合

まろん☆まろんさんの人気漫画「孕ませ合法化」のアナザーストーリー的な扱いの漫画「孕ませ合法化っ!!!人気アナウンサーユリの場合」です。

本編である「孕ませ合法化」の冒頭で法案成立のニュースを告げたアナウンサー、それが「孕ませ合法化ユリの場合」の主人公であるユリです。
本編ではとんでもないニュースを鉄面皮をかぶったかのように淡々と告げたユリですが、内心は穏やかではありませんでした。
内心ではこの国はおかしくなってしまったと思っており、なんとかして少しでも被害を食い止めたいと思っていました。

この孕ませ合法化がニュースで流れた当初は誰も本気にしておらず、ユリも少しは安堵していたのですが、噂でどうやらアレは本当らしいということが広まるにつれて、ユリの悪い予感は的中します。
ユリ自身はニュースで流したりしなければ、これ以上の被害の拡大は抑えられると考えており、ニュースを拒否したりします。
確かに、当初はみんながデマだと思っていたくらいですから、ニュースで真実を伝えなければ都会はともかく地方はまだ何とかなるかもしれないとユリは考えたのです。

しかし、そんな甘い考えは同僚たちによって打ち砕かれます。
ユリにニュースを読むことを強要したのです。
一度は辞めると言い出したユリですが、それなら可愛い後輩たちが代わりになると告げられて、やめることもできなくなってしまいます。
結局そのまま女子アナを辞めることができなくなってしまったユリは男たちにハメられまくりながら、テレビに出演することになってしまいます。

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでしたはある日、天井を突き破って女の子が落ちてきたお話です。
主人公である相川は、バイトでこき使われて毎日ヘトヘトのフリーター。
彼女が欲しくてもないとが忙しすぎてそれどころではありません。
かと言って、バイトを減らすと食っていけなくなるので、本当にギリギリの生活です。
少しでも生活費を浮かすために、家は築ウン十年は立っていると思われるボロアパート。

本気で蹴っ飛ばしたら倒壊しそうなレベルのアパートなのですが、家賃が安いので文句も言えません。
そして、このアパートにはお金がない人がたくさん集まってきます。
例えば、女優志願の女の子とか・・・

実は相川の部屋の真上は女優志願の女の子が住んでいたのです。
女優を志願するだけあって、可愛くてナイスバディなのですが、売れない女優はお金なんてありません。
それに、舞台の練習でバイトもロクにできないので、相川以上に生活は厳しいのです。
スタジオを借りることもできないので、練習は狭い家の中。
しかし、彼女はそこがボロアパートだということを忘れていたのです。

必死に練習するうちに熱が入ってしまい、ある日床を踏み抜いてしまいます。
床が抜けたので、女の子が落ちた先は真下に住む相川の部屋。
しかも運が悪いことに相川はそのタイミングでオナニーをしていたのです。

相川からしてみれば、俺の息子の先っぽに女の子が落ちてきたのです。
そのまま激しく&深く挿入されてしまう女の子。
舞台の練習で火照っていた身体は相川の息子をにゅるっと受け入れてしまいます。
イく寸前だった相川も突然息子の先っぽに振ってきた女の子を逃がすはずもありません。

そのまま即本番になってしまう相川と女の子。
女の子にとっては落ちた先が相川の息子の先っぽであったという最悪の出来事ですが、相川からしてみれば奇跡にも等しいことです。
結局、相川の欲望の赴くままヤられまくってしまう女の子。
でも、だんだん女の子も気持ちよくなってしまい遂には・・・というお話です。

隣人がサキュバスだと毎日がエロい

舞台は現代日本と似た社会です。
テクノロジーや生活様式などはほぼ同じですが、そこに住んでいる人が少しだけ違います。
普通の人類と一緒にサキュバスも住んでいるのです。

サキュバスは数こそ多くないようですが、それなりに社会に溶け込んでいます。
目の付け所が鋭い会社は「サキュバス召喚アプリ」なんて言うものをつくっているくらいです。
このアプリは登録済のサキュバスに連絡して、呼び出すことができます。
サキュバスを呼び出してヤることなんて言ったら・・・一つしかありませんね。

しかも、サキュバスを呼び出さなくても、偶然隣に住んでいたりすることもあります。
サキュバスの末裔であるまり子さんは、人間の男と結婚して都内のマンションに住んでいます。
旦那にはサキュバスの末裔であることは内緒にしているのですが、余ったせい欲はマンションの隣人で解消していたりするのです。

まり子さん曰く、サキュバスとしての能力はほとんど失って人間に近いとの事ですが、エロさと誘惑の上手さはサキュバス譲りなようで、隣人の大学生はほとんど毎日のようにまり子さんの相手をさせられています。
もちろん、隣人はいやいやではなく、喜んでまり子さんの相手をしているのですが・・・

サキュバスと言えば搾精。
まり子さんも搾精のテクニックは抜群で何度でもエッチできるほどです。
もし、隣人がサキュバスだったら毎日が楽しそうですね。

ちなみに、ひぐま屋のオマケではサキュバス小佳奈プリで呼び出されたまり子さんも見ることができます。
普段は普通の格好なのですが、アプリで呼び出されたときは悪魔っぽい恰好をしています。
こちらの姿もエロいので必見です。

H妹とのド変態せっくすの日常

大学に行ってよかったと思うことは一人暮らしができることです。
それまでは実家にいたので自由にできないことも多かったのですが、一人暮らしをし始めたら基本的に全部自分で決められます。
それが嫌だという人も一定数いるのは確かですが、大体の人は一人暮らしをしたいものです。

大学に入って自由を謳歌していたある日、その自由を邪魔するものが現れます。
それは義妹のナナです。
どうやら実家暮らしが嫌になったらしく、うちに転がり込んできたのです。
うっとおしいことこの上ないので追い返そうとしたのですが、頑なに拒んで帰りません。
実家に連絡してみたところ、どうやらケンカしたらしく、しばらく帰ってこなくていいと言い出します。
結局貧乏くじを引かされそうになったのですが、ナナもただの居候は悪いと思ったのか、いろいろすると言い出したのです
日常のお世話をはじめとしてHな事もすると言い出します。
さすがにそれは不味いと思ったのですが、どうもナナはド変態の素質があって日常的にそういうことを繰り返していることが判ってきます。
果たしてこのH妹と一緒に暮らしていて大丈夫だろうかと不安になってしまいますが、本人は乗り気なのでしばらく様子を見てみることにしました。

すると、H妹のド変態が突き抜けていることが判ってきます。
兄でさえちょっとまずいのではないかと心配になるレベルのド変態なのでせっくすにかんしては全然イケるのですが、それが周囲にばれたらどうしようと思ってしまいます。

特にナナはそんな変態せっくすばかりしていることが周囲にばれたら付き合ってくれる人がいなくなってしまうのではないかと思ってしまいますが、どうやら本人は俺と付き合えばいいと思っているフシがあります。

たしかに、毎晩のようにド変態せっくす三昧の日常なのですが、それはあくまで宿泊費なので、べつにナナと付き合っているからやっているわけではないのです。
どうもナナはそのあたりを少し誤解しているようなのですが、少なくとも直近は言わないでおいた方がおいしい思いができるかなと思ってしまいます。

どちらにせよ、H妹とのド変態せっくすの日常にはいつかけじめをつけないといけません。
それがいつになるか(なるべく引き延ばしたい)は判りませんが、、、

とある村の筆下ろし事情がヤバい!?

いくら情報化社会になってきたといっても、田舎では昔の風習が残っている事は多くあります。
ネットや携帯が普及しても使う人が対応していなかったらどうしても情報化の波に乗り遅れてしまうのです。
そうして乗り遅れた地方は昔の風習がずっと残ったままということになります。

また、いくらあえて昔の風習を残すということもあります。
特にその風習が一部のものにとって便利だったりするとよく起こるのではないでしょうか?
そして一番きついのがこの2つの合わせ技、つまり情報化に乗り遅れた地方で一部の人間が自分たちの利益のために昔の風習を残そうとしているケースです。

こうなると、誰も止めることはできません。
外部からの情報はシャットアウトされていますし、そこに住む人はそれが昔から続いていたので当然と思っていたりするのです。

ひぐま屋の「とある村の筆下ろし事情」ではそんな田舎の村の事情が描かれています。
風俗もない田舎ではヤるのも一苦労するはずです。
そんな環境で効率的にやるためには、筆下ろしは年上の女音人がやってくれるという風習は願ってもないしきたりなのです。

こういう風習を残しておけば、何かとやり易いのは想像に難くありません。
田舎なので外部からの声をシャットアウトしておけば、大きな問題にならないのです。
もちろん、この漫画ではそう言ったものを悪く取り扱ってはいません。
むしろ、村に住んでいる男の視点で物語が進んでいきます。

この風習を取り扱うと必然的にお姉さんがたくさん出てきます。
ひぐま屋の絵はお姉さんが魅力的なので、正にうってつけではないかと思います。

ガキにもどって犯りなおしっ!!!

「あの頃に戻りたい・・・」
かつて幼馴染の女の子・成宮セラにに徹底的にいじめられ、女の子が怖くなってしまった男・通称ボク。
ボクとセラはもともとは仲が悪いわけではなく、むしろ仲良しだったのです。

ところが高学年になったころ、突如セラの態度が急変。
いつこくボクをイジメはじめたのです。
セラのいじめはどんどんエスカレートしていき、遂にはクラス全体を巻き込んだ嫌がらせに発展します。
そんな状況に耐えられなくなったボクは逃げるように男子校に転入。
以来、女の子を徹底的に避けて生きてきました。

しかし、ボクの性欲は底なしであり、それなしでは生きていけないほどです。
女の子が怖くて仕方がない反面、やりたくて仕方がない。
そんな矛盾を抱えたまま十数年が経過してしまいました。

ボクの考えることと言えば「ガキの頃に戻りたい」ということだけ。
未来に希望はなく、きっと 40になっても50になってもこのままだと言う暗い未来しか描けませんでした。
「これも全部あいつらが悪い」
ボクは勝手に逆恨みを始めます。
しかし、その矛先を向けようにもセラとはもうずっと会っておらず、連絡先すらわかりません。
もはやどうしようもない状況に陥ってしまったとき、ボクは過去の世界に戻ってしまいます。

体はガキにもどっていましたが、内側は暗い未来を歩んでいた時のままです。
周囲の時間もガキの頃に戻っていたので、必然的にセラやかつて自分をイジメたクラスメイトと顔を突き合わせることtなります。

最初のうちこそセラが怖くて仕方がなかったのですが、ある日ケンカして容易に勝利してしまいます。
実はセラは威勢がいいだけで腕力も弱く、身体も小さい女の子だったのです。
かつては委縮していたため、セラとまともに戦ったことはなくいつもやられっぱなしだったのです。
「いい気にならないでよっ!!」
ネコの様にフーフー言いながら虚勢を張るセラを見て、今までの呪縛が一気に溶けてしまったボクは、そのままセラに復讐することを思いつきます。

正面からぶつかればセラに負けることなんてないので、セラを抑え込んで今までやられたことをそのまま仕返ししたのです。
ボクの予想外の反撃に驚いたセラは、一気に立場を逆転されてしまいます。
セラをやっつけてトラウマを取り除いたボクは、あの暗い未来と決別するべく、ある計画を実行に移すことにします。
ガキにもどって犯りなおしっ!!!はこちらから読めます。

林檎裁判

「あなたは悪いオオカミさんですか?」
かつてオオカミに好き放題に蹂躙され、復讐を願う赤ずきん。
ところが赤ずきんの魂は林檎に閉じ込められ、自由に動くこともできません。

そこで赤ずきんは、男たちに復讐したがっている女の子・夜宵(やよい)に近づきます。
夜宵は2年前に友達と一緒に男たちに襲われかけたのですが、友達を置いて逃げてしまったのです。
結局その友達は2年間行方不明・・・

夜宵は友達の行方を捜すために男たちの行方を追い続けます。
そんな際、耳にしたレイ撮のウワサ。
彼らの手口はかつて夜宵と友達を貶めた方法と同じだったのです。

レイ撮に接触すれば友達の行方も分かるかもしれない・・・
夜宵は何とかレイ撮に接触しようとしたとき、赤ずきんと出会います。
見た目は完全に化け物リンゴの赤ずきんを使ってでも友達を取り返したい夜宵ですが・・・
赤ずきんも万能ではなく、夜宵はあっさりと組み伏せられてしまいます。

それでも気丈に友達の行方を聞き出そうとする夜宵ですが、レイ撮の男たちの口から聞けたのは非常な現実でした。
(おそらく、その子はもういない・・・)
それを知って愕然とする夜宵ですが、一方赤ずきんは・・・!?

発情女子寮ハーレム~そんなに出したら妊娠しちゃう!!

エステティシャン揺曳学校に入学したら男は主人公一人だった!?
しかも、入学式前から同級生に嫌われてしまいます。

主人公高木俊介は春からエステティシャン養成学校に入学することになっていました。
まずは寮に行くために地図を頼りに道を歩いていると、よそ見をしていたせいで女の子二人とぶつかってしまいます。
このぶつかった相手が高木の同級生となるはずの明日香と凛でした。

ぶつかったはずみで3人は転んでしまい、どういうわけか仰向けに寝ころんた高木の上に明日香と凛が跨ってしまったのです。
明日香は高木の顔の上、凛に至っては高木の腰の上に跨り、おっぱいまで揉まれてしまいます。
「なんかいい匂いがするな~」

高木ののんきな一言にキレた明日香は、高木をボコボコに蹴ってきます。
明日香が足をあげた拍子に、おっぱいを揉んでいる凛の姿も見えてしまいます。
そこで初めて凛のおっぱいを揉んでいたことに気づく高木。
凛は真っ赤になって揉まれるのに耐えていたのです。

「しね!しねっ!!」
「ちょ、明日香ちゃん」
本気でキックする明日香と、それを止めようとする凛。

そのとき凛が高木のエステティシャン養成学校の入学案内を持っていることに気づきます。
「信じられない!!!」
同じ学校に通うことになるのがよほど気に食わないのか明日香はキレっぱなしです。
それを必死にフォローする凛。

高木は当然のように凛に好意を持ってしまいます。

結局女子寮まで一緒に歩くことになった亜3人。
「それじゃ」といってそっけなく言ってしまう明日香。
「ああ見えても明日香ちゃんは優しいから・・・」
なんとかフォローしようとする凛が高木にとっては天使に見えてしまいます。

2人と別れて高木も寮に行こうとするのですが・・・
なんと、学校の案内に記された寮の場所は、明日香と凛のいるはずの女子寮!?

実は学校側も男子生徒を受け入れるのは初めてだったらしく、男子寮なんてないので女子寮で我慢してほしいというのです。
一見するとハーレムのようですが、その実は針のむしろ・・・

高木はきちんと卒業できるのか、それとも女子寮でハーレム生活をするのか・・・
気になる「発情女子寮ハーレム」はこちらから読めます。

モテない男の家に配給される女たち

歯止めがかからない少子化の対策として打ち出された計画。
それが「童貞撲滅計画」です。

彼女も作れない童貞の家に可愛い女の子を配給して無理矢理にでも子作りさせるという大胆な政策。
「モテない男の家に配給される女たち」は、童貞の家に配給された女の子たちの運命を描く漫画です。

配給される女の子に課せられた義務、それは男の要求にはすべて笑顔で応えることです。
どんなにエロい要求も断ることはできない女の子たちがエロすぎます。
しかも、相手はオタクだったり童貞だったりするので女の子につきつける要求もかなりマニアックです。
しかも、避妊は絶対NG。
少子化対策なので、全て生でハメられて出されたものは全てナカで受け止めないといけないのです。

あり得ない設定ですが、それが女の子たちの悲壮さを演出して、かなりエロい仕上がりになっています。
配給される女の子はJKからアイドルまで様々。
配給された女の子は例外なくオタクたちの屈辱的な要求と底なしの欲望の前にどろどろに汚されてしまいます。

可愛い女の子がどろどろになるエロ漫画が好きなら絶対おすすめの漫画です。
モテない男の家に配給される女たち」はこちらから読めます。

子作りツアーへようこそ!

好きな女の子と子作りしたい放題の子作りツアー。
誰でも参加したいと思う夢のようなツアーなのですが、簡単には参加できません。

このツアーの案内が主人公のもとに届いたのはある夏休みの日でした。
彼女もいない主人公は家でゴロゴロしていたのですが、「南の島ツアー無料招待」のチケットが届いたのです。
そもそもこのツアーの案内には子作りツアーの”こ”の字も書いておらず、一見すると普通の南国ツアーそのものでした。
暇を持て余していた主人公は無料という言葉につられてのこのこと出かけていきます。

目的地である南の島は実は絶海の孤島。
普通ならサスペンスの舞台になりそうなロケーションです。
ところが島についてみると、波止場まで可愛い女子高生がお出迎えに来てくれていました。
ここで初めてこの南の島ツアーの本当の目的を知らされます。
実は主人公は一万人に一人の割合で選ばれる種付け役としてこの島に呼ばれていたのです。

ここで初めて無料でこんな南の島まで招待された理由を知る主人公。
断ろうにももう帰る手段もありません。
もっとも帰れたとしても絶対帰りませんが苦笑

ここでは主人公は絶対的な存在として女の子と子作りし放題なのです。
道を歩ているだけでも女の子に声をかけられる夢のような場所でやり放題です。