お年玉でお姉ちゃんを買ってみた

タクヤがお年玉で買ったもの・・・それはお姉ちゃんの身体でした。
「お年玉でお姉ちゃんを買ってみた」のタイトル通り、お年玉で大金を手に入れたタクヤはそのすべてを使ってお姉ちゃんを買ってしまったのです。

最初はあっけにとられていたお姉ちゃんですが、タクヤのお年玉をゲットできる良いチャンスと思ったのでしょう。
タクヤに身体を売ることにします。
こうして、いとも簡単にエンコー関係が成立してしまうのですが、ここからがすごかったのです。
お姉ちゃんからするとまだまだコドモのタクヤにはおっぱいを見せてあげる程度で満足してお金を払うと思っていたのですが、タクヤはそこまで甘くはありませんでした。
年に一度のお年玉を使うからには徹底的に買う気だったのです。

目のまでおっぱいを見せてくれているお姉ちゃんを押し倒し、下着をはぎ取ります。
ここにきてやっとヤバい状況に陥ってしまったことに気づくお姉ちゃんですが、もはや手遅れでした。
タクヤの理性は暴走して、もはや止めようがなかったのです。
どう説得しようとしても、「お姉ちゃんを買ったんだ!」の一点張りです。

半ば無理矢理にタクヤに買われてしまったお姉ちゃん。
一度、一線を越えてからはもう障害はありません。
タクヤは快楽のために、お姉ちゃんはお金のためにエッチな事を繰り返します。

しかし、その関係も長くは続きません。
タクヤには継続的な収入源があるわけではないので、お年玉が尽きてしまうのです。
お姉ちゃんはこれで終わりかなと思うのですが、タクヤは甘くありませんでした。
タクヤが次にとった行動とは、お姉ちゃんを売ることだったのです!?