女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでしたはある日、天井を突き破って女の子が落ちてきたお話です。
主人公である相川は、バイトでこき使われて毎日ヘトヘトのフリーター。
彼女が欲しくてもないとが忙しすぎてそれどころではありません。
かと言って、バイトを減らすと食っていけなくなるので、本当にギリギリの生活です。
少しでも生活費を浮かすために、家は築ウン十年は立っていると思われるボロアパート。

本気で蹴っ飛ばしたら倒壊しそうなレベルのアパートなのですが、家賃が安いので文句も言えません。
そして、このアパートにはお金がない人がたくさん集まってきます。
例えば、女優志願の女の子とか・・・

実は相川の部屋の真上は女優志願の女の子が住んでいたのです。
女優を志願するだけあって、可愛くてナイスバディなのですが、売れない女優はお金なんてありません。
それに、舞台の練習でバイトもロクにできないので、相川以上に生活は厳しいのです。
スタジオを借りることもできないので、練習は狭い家の中。
しかし、彼女はそこがボロアパートだということを忘れていたのです。

必死に練習するうちに熱が入ってしまい、ある日床を踏み抜いてしまいます。
床が抜けたので、女の子が落ちた先は真下に住む相川の部屋。
しかも運が悪いことに相川はそのタイミングでオナニーをしていたのです。

相川からしてみれば、俺の息子の先っぽに女の子が落ちてきたのです。
そのまま激しく&深く挿入されてしまう女の子。
舞台の練習で火照っていた身体は相川の息子をにゅるっと受け入れてしまいます。
イく寸前だった相川も突然息子の先っぽに振ってきた女の子を逃がすはずもありません。

そのまま即本番になってしまう相川と女の子。
女の子にとっては落ちた先が相川の息子の先っぽであったという最悪の出来事ですが、相川からしてみれば奇跡にも等しいことです。
結局、相川の欲望の赴くままヤられまくってしまう女の子。
でも、だんだん女の子も気持ちよくなってしまい遂には・・・というお話です。