とある村の筆下ろし事情がヤバい!?

いくら情報化社会になってきたといっても、田舎では昔の風習が残っている事は多くあります。
ネットや携帯が普及しても使う人が対応していなかったらどうしても情報化の波に乗り遅れてしまうのです。
そうして乗り遅れた地方は昔の風習がずっと残ったままということになります。

また、いくらあえて昔の風習を残すということもあります。
特にその風習が一部のものにとって便利だったりするとよく起こるのではないでしょうか?
そして一番きついのがこの2つの合わせ技、つまり情報化に乗り遅れた地方で一部の人間が自分たちの利益のために昔の風習を残そうとしているケースです。

こうなると、誰も止めることはできません。
外部からの情報はシャットアウトされていますし、そこに住む人はそれが昔から続いていたので当然と思っていたりするのです。

ひぐま屋の「とある村の筆下ろし事情」ではそんな田舎の村の事情が描かれています。
風俗もない田舎ではヤるのも一苦労するはずです。
そんな環境で効率的にやるためには、筆下ろしは年上の女音人がやってくれるという風習は願ってもないしきたりなのです。

こういう風習を残しておけば、何かとやり易いのは想像に難くありません。
田舎なので外部からの声をシャットアウトしておけば、大きな問題にならないのです。
もちろん、この漫画ではそう言ったものを悪く取り扱ってはいません。
むしろ、村に住んでいる男の視点で物語が進んでいきます。

この風習を取り扱うと必然的にお姉さんがたくさん出てきます。
ひぐま屋の絵はお姉さんが魅力的なので、正にうってつけではないかと思います。

ガキにもどって犯りなおしっ!!!

「あの頃に戻りたい・・・」
かつて幼馴染の女の子・成宮セラにに徹底的にいじめられ、女の子が怖くなってしまった男・通称ボク。
ボクとセラはもともとは仲が悪いわけではなく、むしろ仲良しだったのです。

ところが高学年になったころ、突如セラの態度が急変。
いつこくボクをイジメはじめたのです。
セラのいじめはどんどんエスカレートしていき、遂にはクラス全体を巻き込んだ嫌がらせに発展します。
そんな状況に耐えられなくなったボクは逃げるように男子校に転入。
以来、女の子を徹底的に避けて生きてきました。

しかし、ボクの性欲は底なしであり、それなしでは生きていけないほどです。
女の子が怖くて仕方がない反面、やりたくて仕方がない。
そんな矛盾を抱えたまま十数年が経過してしまいました。

ボクの考えることと言えば「ガキの頃に戻りたい」ということだけ。
未来に希望はなく、きっと 40になっても50になってもこのままだと言う暗い未来しか描けませんでした。
「これも全部あいつらが悪い」
ボクは勝手に逆恨みを始めます。
しかし、その矛先を向けようにもセラとはもうずっと会っておらず、連絡先すらわかりません。
もはやどうしようもない状況に陥ってしまったとき、ボクは過去の世界に戻ってしまいます。

体はガキにもどっていましたが、内側は暗い未来を歩んでいた時のままです。
周囲の時間もガキの頃に戻っていたので、必然的にセラやかつて自分をイジメたクラスメイトと顔を突き合わせることtなります。

最初のうちこそセラが怖くて仕方がなかったのですが、ある日ケンカして容易に勝利してしまいます。
実はセラは威勢がいいだけで腕力も弱く、身体も小さい女の子だったのです。
かつては委縮していたため、セラとまともに戦ったことはなくいつもやられっぱなしだったのです。
「いい気にならないでよっ!!」
ネコの様にフーフー言いながら虚勢を張るセラを見て、今までの呪縛が一気に溶けてしまったボクは、そのままセラに復讐することを思いつきます。

正面からぶつかればセラに負けることなんてないので、セラを抑え込んで今までやられたことをそのまま仕返ししたのです。
ボクの予想外の反撃に驚いたセラは、一気に立場を逆転されてしまいます。
セラをやっつけてトラウマを取り除いたボクは、あの暗い未来と決別するべく、ある計画を実行に移すことにします。
ガキにもどって犯りなおしっ!!!はこちらから読めます。

子作りツアーへようこそ!

好きな女の子と子作りしたい放題の子作りツアー。
誰でも参加したいと思う夢のようなツアーなのですが、簡単には参加できません。

このツアーの案内が主人公のもとに届いたのはある夏休みの日でした。
彼女もいない主人公は家でゴロゴロしていたのですが、「南の島ツアー無料招待」のチケットが届いたのです。
そもそもこのツアーの案内には子作りツアーの”こ”の字も書いておらず、一見すると普通の南国ツアーそのものでした。
暇を持て余していた主人公は無料という言葉につられてのこのこと出かけていきます。

目的地である南の島は実は絶海の孤島。
普通ならサスペンスの舞台になりそうなロケーションです。
ところが島についてみると、波止場まで可愛い女子高生がお出迎えに来てくれていました。
ここで初めてこの南の島ツアーの本当の目的を知らされます。
実は主人公は一万人に一人の割合で選ばれる種付け役としてこの島に呼ばれていたのです。

ここで初めて無料でこんな南の島まで招待された理由を知る主人公。
断ろうにももう帰る手段もありません。
もっとも帰れたとしても絶対帰りませんが苦笑

ここでは主人公は絶対的な存在として女の子と子作りし放題なのです。
道を歩ているだけでも女の子に声をかけられる夢のような場所でやり放題です。

このあえぎ声はホンモノです

「くぅ・・・やめろ!!その手を離さないか!!」

ファンタジー系18禁ゲームでは王道の姫騎士の凌辱。
そのエロボイスを実際にエッチして収録しているゲーム会社があったのです!
主人公が初めてディレクションするエロゲーの作製現場はまさにエロいあえぎ声は実際にセックスして収録しています。
今回のゲームは凌辱ファンタジーもの。
作製現場でも実際に3Pとかヤりまくります。

エロゲーのボイス担当は可愛い女の子声優ばかりなので、ディレクターである主人公も熱が入ります。
何故なら、声優の女の子たちとエッチするのはディレクターの役目なのです。

主人公が声優の女の子のおっぱいを揉んだりして「リアル」なあえぎ声を作り出します。
(ディレクターってこんなにいい仕事だったんだ・・・)
最初のうちは”仕事”としてあえぎ声をあげていた声優の女の子たちも、カラダ中を触られているうちにだんだん火照ってトロトロに蕩けてきます。
一度火がついてしまったら後はもう台本なんて関係ナシ!!
本能の赴くままにエッチな事をヤりまくります。

最初のうちは余裕の表情で主人公を受け入れていたベテラン声優も、一度ヤられてしまうともう止まりません。
自らナカに出してほしいと言い出したりエロすぎます!
さらに、何も知らない新人声優さんに至っては最初からほぼ発情モードです。
3Pシーンでも「前の穴はディレクターさんに・・・」なんていうほどデレデレモードでおねだりしてきます。
「このあえぎ声はホンモノです」はゲーム作製現場というちょっと非日常的な環境でもっと非現実的なエッチをしまくるおすすめ漫画です。

お年玉でお姉ちゃんを買ってみた

タクヤがお年玉で買ったもの・・・それはお姉ちゃんの身体でした。
「お年玉でお姉ちゃんを買ってみた」のタイトル通り、お年玉で大金を手に入れたタクヤはそのすべてを使ってお姉ちゃんを買ってしまったのです。

最初はあっけにとられていたお姉ちゃんですが、タクヤのお年玉をゲットできる良いチャンスと思ったのでしょう。
タクヤに身体を売ることにします。
こうして、いとも簡単にエンコー関係が成立してしまうのですが、ここからがすごかったのです。
お姉ちゃんからするとまだまだコドモのタクヤにはおっぱいを見せてあげる程度で満足してお金を払うと思っていたのですが、タクヤはそこまで甘くはありませんでした。
年に一度のお年玉を使うからには徹底的に買う気だったのです。

目のまでおっぱいを見せてくれているお姉ちゃんを押し倒し、下着をはぎ取ります。
ここにきてやっとヤバい状況に陥ってしまったことに気づくお姉ちゃんですが、もはや手遅れでした。
タクヤの理性は暴走して、もはや止めようがなかったのです。
どう説得しようとしても、「お姉ちゃんを買ったんだ!」の一点張りです。

半ば無理矢理にタクヤに買われてしまったお姉ちゃん。
一度、一線を越えてからはもう障害はありません。
タクヤは快楽のために、お姉ちゃんはお金のためにエッチな事を繰り返します。

しかし、その関係も長くは続きません。
タクヤには継続的な収入源があるわけではないので、お年玉が尽きてしまうのです。
お姉ちゃんはこれで終わりかなと思うのですが、タクヤは甘くありませんでした。
タクヤが次にとった行動とは、お姉ちゃんを売ることだったのです!?

びっちゼミナール

教師として将来のある女子高生たちを指導するー誰でも一度は夢見たことのある仕事なのですが、その夢を実現させた男の物語です。
もともとは大手の塾講師として仕事をしていたのですが、自分のやり方で指導ができず、不満がたまっていました。

もっと彼女らの能力を伸ばせる方法があるのに・・・
そう思うといてもたってもいられなくなり、必死に貯金して自分の塾を開講しました。
小さな塾なので教える生徒は6~7人が限界ですが、数少ないとはいえ自分の信じた指導法で彼女らを伸ばせるところまで伸ばして明るい将来をつかませてやりたい!そんな思いの詰まった塾です。

初めての塾生は6人。
みんな根はいい子なのですが、親に言われて無理やり連れてこられた子や部活の方が熱心な子が多く、勉強はあまり得意とは言えないようです。
しかし、それならなおさら自分の指導法が試せるというものです。

万全を期しての最初の授業・・・
みんなやる気がなさそうです。
しかし最初はこんなものです。
いざ指導開始!と思ったときにハプニングが起きます。
ハプニングと言っても生徒のイタズラなのですが、このイタズラが後の塾の運命を大きく変えてしまいます。
「このイタズラ」のせいで最初の1年は予想外の展開でハチャメチャになってしまいます。
しかし、結果として塾のウワサが多くの生徒を呼び込み、今では何人もの講師を雇い、大きな塾を経営するほどになります。

「このイタズラ」の正体とそこから起こったハチャメチャな展開は「びっちゼミナール」で読めます。

おねだりシスターズ

エッチでおねだり上手な姉妹が性処理をしてくれたら・・・そんな願望をかなえてくれるのが「おねだりシスターズ」です。
ちょっと違うのは”性処理をしてくれる”のではなく、”性処理をさせられる”ところでしょうか。

ビッチで淫乱な姉と2人の妹の3姉妹をもった主人公は毎日のように姉妹とエッチしまくっています。
姉妹の方から誘ってきて中出しをおねだりしてくるのですから断る理由なんてありません。
ただ、どの姉妹も個性的で扱いにちょっと困ってしまう点はありますが・・・
姉はSっ気たっぷりでオナ禁したらごほうびにヤらせてくれると言い出したり、上の妹は無理矢理ヤってくださいとお願いしてきたり。
下の妹に至っては嫌われていたはずなのにいつの間にかお兄ちゃん大好きっ子になっているツンデレ娘です。

3人に共通しているのはエッチと中出しが大好きという点のみ。
まあ、共通点がないのは、いろんなエッチが楽しめるというメリットでもありますが。
3姉妹が代わる代わるエッチを求めて襲ってくるので身を休める時間もありませんが、可愛い姉妹に求められていること自体は快感でもあるので来るもの拒まずでヤりまくります。

ちなみに、3姉妹の名前は明かされていませんが、エッチできれば良しなので気になりませんね。