このあえぎ声はホンモノです

「くぅ・・・やめろ!!その手を離さないか!!」

ファンタジー系18禁ゲームでは王道の姫騎士の凌辱。
そのエロボイスを実際にエッチして収録しているゲーム会社があったのです!
主人公が初めてディレクションするエロゲーの作製現場はまさにエロいあえぎ声は実際にセックスして収録しています。
今回のゲームは凌辱ファンタジーもの。
作製現場でも実際に3Pとかヤりまくります。

エロゲーのボイス担当は可愛い女の子声優ばかりなので、ディレクターである主人公も熱が入ります。
何故なら、声優の女の子たちとエッチするのはディレクターの役目なのです。

主人公が声優の女の子のおっぱいを揉んだりして「リアル」なあえぎ声を作り出します。
(ディレクターってこんなにいい仕事だったんだ・・・)
最初のうちは”仕事”としてあえぎ声をあげていた声優の女の子たちも、カラダ中を触られているうちにだんだん火照ってトロトロに蕩けてきます。
一度火がついてしまったら後はもう台本なんて関係ナシ!!
本能の赴くままにエッチな事をヤりまくります。

最初のうちは余裕の表情で主人公を受け入れていたベテラン声優も、一度ヤられてしまうともう止まりません。
自らナカに出してほしいと言い出したりエロすぎます!
さらに、何も知らない新人声優さんに至っては最初からほぼ発情モードです。
3Pシーンでも「前の穴はディレクターさんに・・・」なんていうほどデレデレモードでおねだりしてきます。
「このあえぎ声はホンモノです」はゲーム作製現場というちょっと非日常的な環境でもっと非現実的なエッチをしまくるおすすめ漫画です。

密室処女

「もう・・・家に帰してください・・・」
泣きながらお願いをしてくるのは葉月ちゃんという女の子。

実は葉月ちゃんは密室に監禁されてしまったのです。
葉月ちゃんはもともとは塾に通う普通の女の子です。
ところが葉月ちゃんが通う塾には一人の危険人物がいました。
この危険人物の名前は木村。
塾の用務員をしているのですが、とても塾の関係者には見えません。
塾の先生や事務の人はみんなきちんとした服を着て、正義正しいのに、木村だけはどうみても汚いおっさんなのです。
服装もオヤジ丸出しですし、ハゲていて女の子を見る目つきがいやらしいのです。

塾の中でひとりだけ異質な用務員の木村は塾生からも嫌われています。
どうやら塾内で木村を嫌っていない人はいないらしく、用務員室を訪れる人なんていなのです。
葉月ちゃんは用務員室に監禁されてしまったので、誰も助けに来てくれません。
木村もそれを知っているからか、余裕の表情で葉月ちゃんを見下ろしてきます。

葉月ちゃんは何とかして家に帰してもらうために木村にお願いをするのですが、木村がそう簡単に帰してくれるはずはありません。
何しろ、木村にとって葉月ちゃんはやっと捕えた獲物なのです。
自分の運命を悟った葉月ちゃんは泣きながら哀願してきますが、木村にとっては聞くに値しないのです。
「密室処女」は木村の卑劣な罠にかかってしまった葉月ちゃんの運命が気になってしまう漫画です。

イケナイヒメゴト

「私・・・万引きなんて・・・」
公園のトイレに連れ込まれて脅されてしまう実奈。
万引きしたのが見つかって、さらに最悪な事に現場を写真に収められてしまっていたのです。

最初は何とかして写真を取り返そうとした実奈ですが、今ではそれすら諦めてなんとか家に帰してもらおうと必死です。
なにしろ、現場写真をネタに脅してきた男は、実奈にエッチな要求を突き付けてきたのです。
まだ処女で初めては大好きな彼氏にと思っていた実奈にとって、男の要求はとてものめるものではありません。
しかし、トイレに連れ込まれてしまった実奈は何とかこの場を切り抜けるのに必死です。

男にスキはなく逃げ出すこともできそうにないので、仕方なくエッチな要求をのむ実奈。
最初はトイレで用を足しているのを魅せろというくらいのものでした。
このくらいなら恥ずかしいだけで我慢できる・・・そう思っていた実奈ですが、
「まだ終わりじゃないよ・・・」
男は次々に要求を出してきます。
服を脱がされ、遂には挿入までされてしまいます。

見知らぬ男に生で初めてを奪われた実奈は絶望するしかありません。
しかし、実奈にとっての地獄、「イケナイヒメゴト」の本領発揮はここからでした。
四畳半のアパートで男たちにいいようにヤラれまくる実奈。
さらには実奈の姉まで巻き込まれてしまい揃って男たちの欲望に飲まれてしまいます。

処女の女の子が堕ちるところまでお律「イケナイヒメゴト」はおすすめです。

見つめて恋してつかまえて

「ね、オカズになってあげるから・・・」
可愛い女子高生からこんなこと言われたら誰だって黙っていませんよね。

「見つめて恋してつかまえて」は平凡な大学生の陽平が、近所の女子校生・真央ちゃんに恋をしてしまうところから始まります。
ヘタレな陽平は真央ちゃんに声をかけることもできずに悶々とした日々を過ごしていました。
そんなある日、真央ちゃんが陽平の部屋を訪ねてきたのです。
もっとも、堕ちていた洗濯物を届けに来てくれただけなのですが、ここで陽平に悪魔がささやきかけます。
そして、陽平はその声に従って、真央ちゃんを強引に部屋に引き込んでしまうのです!

真央ちゃんを引きこむことに成功はしたのですが、無理やり引っ張ったせいか真央ちゃんは玄関に頭をぶつけて気絶してしまいます。
もはや犯罪レベルですが、何を血迷ったか陽平は真央ちゃんに手錠までかけてしまうのです。
しかし、真央ちゃんは目覚めると何事もなかったかのように、「おなかがすいた」だの「シャワーを浴びたい」だの要求ばかりしてきます。
監禁したはずの陽平がアゴで使われてしまうという変な状況ですが、少なくとも真央ちゃんが陽平に好意的であることだけは判ります。

イマイチ状況が理解できないまま真央ちゃんの言いなりになる陽平ですが、この状況をひっくり返して恋愛の主導権を取り返すことができるのか・・・先が気になる漫画です。

同級生は親父の嫁。ベッドの上では俺の嫁。

「新しいお母さんのエリカ君だ」
紹介された親父の再婚相手は同級生のエリカちゃんだった!?

事実は小説より奇なりなんて言葉もありますが、「同級生は親父の嫁。ベッドの上では俺の嫁」はいきなり予想の斜め上を行く展開からはじまります。
冴えないケンジは、学校のアイドルと言ってもいいほど可愛いエリカちゃんに絶賛片想い中だったのですが、ろくに話すこともできません。
しかし。ケンジと同じく冴えない親父(推定50歳くらい)がエリカちゃんと結婚してしまったのです。

ケンジの親父は学校の保険医をしているのですが、いつの間にかエリカちゃんを射止めてしまったのです。
実はエリカちゃんが保健室に行くたびにスカートの中に手を入れたり、ブラのホックを外したりとイタズラしまくっているようです。
それを怒りもせず受け止めてくれるエリカちゃんはマジ天使なのですが、何故相手が俺じゃなくて中年親父なんだ!という怒りもわいてきます。

ちなみにエリカちゃんも親父にベタ惚れなので二人を引きはがすのは難しそうです。
それなら、一緒に暮らしていることを利用して手を出しちゃえばいいじゃない!というのがケンジの発送です。
年齢的にはケンジとエリカちゃんの方が近い(というか同い年)なのですから、ケンジが手を出したくなってしまうのもわかります。
かくしてケンジの作戦がスタートしたのですが、作戦云々の前にエリカちゃんがらみのハプニングが多すぎて作戦なんか必要ないような状況が多々発生します。
果たしてケンジはこのハプニングを利用して、タイトル通りエリカちゃんをベッドの上の嫁にできるのでしょうか?
親父に気づかれたりしないのか先が気になる漫画です。

オレの妹は思春期で発情期

家族で温泉旅行の予定がなぜか妹と二人きりの旅行に!?

妹の葵は思春期に入ったせいか、超がつくほど生意気です。
兄に対して罵詈雑言は当たり前で、「オレの妹は思春期で発情期」とありますが、発情期の”は”の字もありません。
いくら両親がいるとはいえ、そんな生意気な妹と一緒に旅行だなんてあまり乗り気しなかったのは確かです。
姉がいてくれたら話は別だったのでしょうが、残念ながら姉は海外留学中で不在です。
両親+オレ+葵の4人で温泉に行くことになったのですが・・・

なんと、旅行当日に両親が旅行に行けなくなったと言い出します。
このままでは葵とふたりきりで温泉に行くことになってしまう。。。
なんとか旅行自体を中止させようとするのですが、葵は強硬に温泉に浸かりたいと言い出します。
両親は「二人でゆっくりしてきて」と言うので、無下にキャンセルすることもできなかったため、仕方なく葵と二人で温泉に行くことにするのですが・・・

なんと、ふたりきりの温泉旅行中に葵が発情してしまうのです。
いままでは思春期でクソ生意気だった葵が、急にしおらしくなって身体を預けてきたりするのです。
今までは生意気な奴だと思ってあまり相手にしていなかったのですが、よく見ればいい感じに成長しており、かなり可愛い部類に入るのです。
そんな発情モード全開の葵と温泉で二人きりとなっては何も起きないはずがありません。
しかも、愛の方から積極的に誘って来たりするので、ついに我慢が出来なくなってしまいます。

君の夏休みを俺にちょうだい!?

憧れの高崎先生に縛られてエッチされちゃった!?
夏休みに入って誰もいなくなった学校で、花村はひとりでコンクール用の絵を描いています。
花村は美術の高崎先生に憧れているのですが、みんなの憧れである高崎先生をモノにするなんて考えられませんでした。
(きっと、いい人もいるだろうし・・・)

花村は”その他大勢の女子生徒2という立場に甘んじてしまうのですが、完全に恋心を捨てられるわけではありませんでした。
現に、高崎先生にマンツーマンで絵の指導をしてもらっているだけで心臓が高鳴り、何ものにも代えがたい至福の時間となっています。

ところが、この至福の時間はあっさり壊れてしまいます。
花村が告白されたのを見て高崎先生は、花村を自分のモノにするべく行動を始めたのです!
実は花村は高崎先生のお気に入りだったのです。

花村を自分のものにすると宣言した高崎先生はいきなり花村を縛り上げ、本当に自分のモノにするべく行動を開始します。
花村は憧れだった高崎先生に強引に迫られてうれしいやら、びっくりするやらで気持ちの整理がつきません。
そうこうしているうちに高崎先生にヤられちゃう花村ですが・・!?

姉御!~俺の姉ちゃんがエロ過ぎて困る~

いわゆるブラコンの姉といい仲になってしまう漫画です。
昔から仲の良かった姉弟だったのですが、主人公が大学に入ってひとり暮らしをしてからその生活が一変します。
姉が主人公のアパートに遊びに来てそのまま居着いてしまったのです。

親から監視されることもないので一日中べたべたしているふたり。
もしかして血がつながっていないのかも・・・?と思えるほど似てないふたりなのですが、性格的な相性はかなりいいようでケンカもせずに仲良く暮らしています。
とはいえ、年頃の男にとって姉の身体は魅力的すぎたようです。
しかも、無防備に自分の布団の上で転がっているのですから我慢しろという方が無理な話でしょう。

あまりに無防備な姉に手を出してしまった夜・・・
姉は拒みもせず全部受け入れてくれたのです。
それからというもの毎日のように二人でイチャイチャしまくります。
しかし毎日家の中で、というのも飽きてきたので車の免許を取ったついでに姉をドライブに誘います。

レンタカーを借りて二人で遊びに行くのですが・・・
初めての運転では当然のように道に迷ってしまいます
いつの間にか山奥にたどり着いてしまったのですが、姉は責めることもなく笑っています。
それどころか、ちょっといたずらっぽく笑って誘ってきたのです。

折角誰もいないところに来たんだし・・・姉のお誘いに載ってしまう主人公ですが当然の流れですよね。

びっちゼミナール

教師として将来のある女子高生たちを指導するー誰でも一度は夢見たことのある仕事なのですが、その夢を実現させた男の物語です。
もともとは大手の塾講師として仕事をしていたのですが、自分のやり方で指導ができず、不満がたまっていました。

もっと彼女らの能力を伸ばせる方法があるのに・・・
そう思うといてもたってもいられなくなり、必死に貯金して自分の塾を開講しました。
小さな塾なので教える生徒は6~7人が限界ですが、数少ないとはいえ自分の信じた指導法で彼女らを伸ばせるところまで伸ばして明るい将来をつかませてやりたい!そんな思いの詰まった塾です。

初めての塾生は6人。
みんな根はいい子なのですが、親に言われて無理やり連れてこられた子や部活の方が熱心な子が多く、勉強はあまり得意とは言えないようです。
しかし、それならなおさら自分の指導法が試せるというものです。

万全を期しての最初の授業・・・
みんなやる気がなさそうです。
しかし最初はこんなものです。
いざ指導開始!と思ったときにハプニングが起きます。
ハプニングと言っても生徒のイタズラなのですが、このイタズラが後の塾の運命を大きく変えてしまいます。
「このイタズラ」のせいで最初の1年は予想外の展開でハチャメチャになってしまいます。
しかし、結果として塾のウワサが多くの生徒を呼び込み、今では何人もの講師を雇い、大きな塾を経営するほどになります。

「このイタズラ」の正体とそこから起こったハチャメチャな展開は「びっちゼミナール」で読めます。

家族公認!姉と妹に出し放題のオレんち

もし、どんな願いも受け止めてくれる極上姉妹がいたら!?
しかも家族公認で好き勝手にやっていいと言われたら最高ですよね?
もちろんやることなんて決まっていますが、とある事情から「姉妹に出し放題に出していい」と言われた男の物語です。

さらにうれしいことに姉妹は巫女服を着てご奉仕してくれるのですから言うことなしですね。
実はこうした待遇には事情があります。
玖珠月(くすづき)家にはある理由により姉妹による儀式が必要だったのです。
姉妹による儀式と言えば「くくり姫」などのようなダークなものもありますが、玖珠月家のそれはもっとライトな理由なようです。

そうと判れば躊躇する理由なんてありません。
(あまりにダークなモノであればちょっと怖いので笑)
ふたりとも初めてなのでイチから教えていく必要がありますが、その教えていく過程もなかなか楽しいものです。
ふたりの成長を眺めならが、儀式の準備も進める物語です。