隣人がサキュバスだと毎日がエロい

舞台は現代日本と似た社会です。
テクノロジーや生活様式などはほぼ同じですが、そこに住んでいる人が少しだけ違います。
普通の人類と一緒にサキュバスも住んでいるのです。

サキュバスは数こそ多くないようですが、それなりに社会に溶け込んでいます。
目の付け所が鋭い会社は「サキュバス召喚アプリ」なんて言うものをつくっているくらいです。
このアプリは登録済のサキュバスに連絡して、呼び出すことができます。
サキュバスを呼び出してヤることなんて言ったら・・・一つしかありませんね。

しかも、サキュバスを呼び出さなくても、偶然隣に住んでいたりすることもあります。
サキュバスの末裔であるまり子さんは、人間の男と結婚して都内のマンションに住んでいます。
旦那にはサキュバスの末裔であることは内緒にしているのですが、余ったせい欲はマンションの隣人で解消していたりするのです。

まり子さん曰く、サキュバスとしての能力はほとんど失って人間に近いとの事ですが、エロさと誘惑の上手さはサキュバス譲りなようで、隣人の大学生はほとんど毎日のようにまり子さんの相手をさせられています。
もちろん、隣人はいやいやではなく、喜んでまり子さんの相手をしているのですが・・・

サキュバスと言えば搾精。
まり子さんも搾精のテクニックは抜群で何度でもエッチできるほどです。
もし、隣人がサキュバスだったら毎日が楽しそうですね。

ちなみに、ひぐま屋のオマケではサキュバス小佳奈プリで呼び出されたまり子さんも見ることができます。
普段は普通の格好なのですが、アプリで呼び出されたときは悪魔っぽい恰好をしています。
こちらの姿もエロいので必見です。

ガキにもどって犯りなおしっ!!!

「あの頃に戻りたい・・・」
かつて幼馴染の女の子・成宮セラにに徹底的にいじめられ、女の子が怖くなってしまった男・通称ボク。
ボクとセラはもともとは仲が悪いわけではなく、むしろ仲良しだったのです。

ところが高学年になったころ、突如セラの態度が急変。
いつこくボクをイジメはじめたのです。
セラのいじめはどんどんエスカレートしていき、遂にはクラス全体を巻き込んだ嫌がらせに発展します。
そんな状況に耐えられなくなったボクは逃げるように男子校に転入。
以来、女の子を徹底的に避けて生きてきました。

しかし、ボクの性欲は底なしであり、それなしでは生きていけないほどです。
女の子が怖くて仕方がない反面、やりたくて仕方がない。
そんな矛盾を抱えたまま十数年が経過してしまいました。

ボクの考えることと言えば「ガキの頃に戻りたい」ということだけ。
未来に希望はなく、きっと 40になっても50になってもこのままだと言う暗い未来しか描けませんでした。
「これも全部あいつらが悪い」
ボクは勝手に逆恨みを始めます。
しかし、その矛先を向けようにもセラとはもうずっと会っておらず、連絡先すらわかりません。
もはやどうしようもない状況に陥ってしまったとき、ボクは過去の世界に戻ってしまいます。

体はガキにもどっていましたが、内側は暗い未来を歩んでいた時のままです。
周囲の時間もガキの頃に戻っていたので、必然的にセラやかつて自分をイジメたクラスメイトと顔を突き合わせることtなります。

最初のうちこそセラが怖くて仕方がなかったのですが、ある日ケンカして容易に勝利してしまいます。
実はセラは威勢がいいだけで腕力も弱く、身体も小さい女の子だったのです。
かつては委縮していたため、セラとまともに戦ったことはなくいつもやられっぱなしだったのです。
「いい気にならないでよっ!!」
ネコの様にフーフー言いながら虚勢を張るセラを見て、今までの呪縛が一気に溶けてしまったボクは、そのままセラに復讐することを思いつきます。

正面からぶつかればセラに負けることなんてないので、セラを抑え込んで今までやられたことをそのまま仕返ししたのです。
ボクの予想外の反撃に驚いたセラは、一気に立場を逆転されてしまいます。
セラをやっつけてトラウマを取り除いたボクは、あの暗い未来と決別するべく、ある計画を実行に移すことにします。
ガキにもどって犯りなおしっ!!!はこちらから読めます。

発情女子寮ハーレム~そんなに出したら妊娠しちゃう!!

エステティシャン揺曳学校に入学したら男は主人公一人だった!?
しかも、入学式前から同級生に嫌われてしまいます。

主人公高木俊介は春からエステティシャン養成学校に入学することになっていました。
まずは寮に行くために地図を頼りに道を歩いていると、よそ見をしていたせいで女の子二人とぶつかってしまいます。
このぶつかった相手が高木の同級生となるはずの明日香と凛でした。

ぶつかったはずみで3人は転んでしまい、どういうわけか仰向けに寝ころんた高木の上に明日香と凛が跨ってしまったのです。
明日香は高木の顔の上、凛に至っては高木の腰の上に跨り、おっぱいまで揉まれてしまいます。
「なんかいい匂いがするな~」

高木ののんきな一言にキレた明日香は、高木をボコボコに蹴ってきます。
明日香が足をあげた拍子に、おっぱいを揉んでいる凛の姿も見えてしまいます。
そこで初めて凛のおっぱいを揉んでいたことに気づく高木。
凛は真っ赤になって揉まれるのに耐えていたのです。

「しね!しねっ!!」
「ちょ、明日香ちゃん」
本気でキックする明日香と、それを止めようとする凛。

そのとき凛が高木のエステティシャン養成学校の入学案内を持っていることに気づきます。
「信じられない!!!」
同じ学校に通うことになるのがよほど気に食わないのか明日香はキレっぱなしです。
それを必死にフォローする凛。

高木は当然のように凛に好意を持ってしまいます。

結局女子寮まで一緒に歩くことになった亜3人。
「それじゃ」といってそっけなく言ってしまう明日香。
「ああ見えても明日香ちゃんは優しいから・・・」
なんとかフォローしようとする凛が高木にとっては天使に見えてしまいます。

2人と別れて高木も寮に行こうとするのですが・・・
なんと、学校の案内に記された寮の場所は、明日香と凛のいるはずの女子寮!?

実は学校側も男子生徒を受け入れるのは初めてだったらしく、男子寮なんてないので女子寮で我慢してほしいというのです。
一見するとハーレムのようですが、その実は針のむしろ・・・

高木はきちんと卒業できるのか、それとも女子寮でハーレム生活をするのか・・・
気になる「発情女子寮ハーレム」はこちらから読めます。

モテない男の家に配給される女たち

歯止めがかからない少子化の対策として打ち出された計画。
それが「童貞撲滅計画」です。

彼女も作れない童貞の家に可愛い女の子を配給して無理矢理にでも子作りさせるという大胆な政策。
「モテない男の家に配給される女たち」は、童貞の家に配給された女の子たちの運命を描く漫画です。

配給される女の子に課せられた義務、それは男の要求にはすべて笑顔で応えることです。
どんなにエロい要求も断ることはできない女の子たちがエロすぎます。
しかも、相手はオタクだったり童貞だったりするので女の子につきつける要求もかなりマニアックです。
しかも、避妊は絶対NG。
少子化対策なので、全て生でハメられて出されたものは全てナカで受け止めないといけないのです。

あり得ない設定ですが、それが女の子たちの悲壮さを演出して、かなりエロい仕上がりになっています。
配給される女の子はJKからアイドルまで様々。
配給された女の子は例外なくオタクたちの屈辱的な要求と底なしの欲望の前にどろどろに汚されてしまいます。

可愛い女の子がどろどろになるエロ漫画が好きなら絶対おすすめの漫画です。
モテない男の家に配給される女たち」はこちらから読めます。

密室処女

「もう・・・家に帰してください・・・」
泣きながらお願いをしてくるのは葉月ちゃんという女の子。

実は葉月ちゃんは密室に監禁されてしまったのです。
葉月ちゃんはもともとは塾に通う普通の女の子です。
ところが葉月ちゃんが通う塾には一人の危険人物がいました。
この危険人物の名前は木村。
塾の用務員をしているのですが、とても塾の関係者には見えません。
塾の先生や事務の人はみんなきちんとした服を着て、正義正しいのに、木村だけはどうみても汚いおっさんなのです。
服装もオヤジ丸出しですし、ハゲていて女の子を見る目つきがいやらしいのです。

塾の中でひとりだけ異質な用務員の木村は塾生からも嫌われています。
どうやら塾内で木村を嫌っていない人はいないらしく、用務員室を訪れる人なんていなのです。
葉月ちゃんは用務員室に監禁されてしまったので、誰も助けに来てくれません。
木村もそれを知っているからか、余裕の表情で葉月ちゃんを見下ろしてきます。

葉月ちゃんは何とかして家に帰してもらうために木村にお願いをするのですが、木村がそう簡単に帰してくれるはずはありません。
何しろ、木村にとって葉月ちゃんはやっと捕えた獲物なのです。
自分の運命を悟った葉月ちゃんは泣きながら哀願してきますが、木村にとっては聞くに値しないのです。
「密室処女」は木村の卑劣な罠にかかってしまった葉月ちゃんの運命が気になってしまう漫画です。

15歳、今日から同棲はじめます。

「高校生になったら絶対一人暮らしするんだ!」

日和は中学まで田舎に住んでいたせいもあって、都会でひとり暮らしは憧れでした。
高校進学を期に半ば強引に家族を説得して一人暮らしを始めることにします。
ただ、「15歳、今日から同棲はじめます。」とあるように、一人暮らしの夢は簡単に砕けてしまいます。

ネタバレになってしまいますが、犯人は日和の母親。
日和が一人暮らしするなんて絶対無理だと思っていた母親は、幼馴染の奏志に日和と一緒に住むようお願いしていたのです。
奏志も何も考えずにOkしてしまったらしく、日和がマンションに着いた時には奏志がすでに荷物整理を始めていました。
あまりのことにあっけにとられてしまう日和ですが、ここまでされてしまっては簡単には状況を覆せません。

できることと言えば、奏志に八つ当たりするくらいです。
奏志も最初は軽く受け流していたのですが、だんだん腹が立ってきたようです。
「日和、お前は意識しすぎ」
奏志からしてみれば、日和はただの幼なじみで男女の関係になることなんて考えてもいなかったのです。
ところが日和はこれにカチンときてしまったらしく
「意識なんてしてない!!!」
と強硬に否定してしまいます。
こうなってしまうと売り言葉に買い言葉でだんだん収取がつかなくなってしまいます。
奏志も「もう我慢しない」とか言い出してしまい、日和の唇を奪ってしまいます。
これから3年間一緒に住まなければいけないのに、出だしから波乱の予感しかしません。

パイパイちょうだい!!

もし、女の子のおっぱいを好き放題に吸うことができたら!?
そんな妄想を実現してしまったのが奥村ボウイさんの「パイパイちょうだい!!」です。

おっぱい吸い放題と言っても、何の苦労もなく酒池肉林になったのではありません。
仕事をクビになって金欠で家を失いどうしようもなくなった祐太は遂に公園生活になってしまいます。
所持金もなくなり、もうどうしようもなくなったときに思い付いたのが「赤ちゃんポスト」でした。
世の中には身寄りのない赤ちゃんを助けてくれる仕組みがある、それなら自分も助けてくれる仕組みがあってもいいじゃないかと「赤さんポスト」を作り出します。
つくったと言っても、段ボール箱に赤さんポストと書いた紙を張り付けただけですが・・・
ところが、そんな粗末な赤さんポストにも救世主が現れます。

彼女は飢え死にしかけていた祐太にご飯を奢ってくれただけではなく、「何も出ないけど・・・」と言いながらおっぱいを吸わせてくれたのです!!
それだけでも天国のような状況なのですが、「行くところがないならウチにきましゅか?」とお持ち帰りしてくれるのです。
もはや完全に赤ちゃん扱いの祐太ですが、野垂れ死にする寸前だった祐太にとっては最高のシチュエーションと言っていいでしょう。

しかし、拾ってくれた女の子に下心がなかったかというと、そうではありませんでした。
エッチをしたくてたまらないけど、男性と付き合うのは恥ずかしい。
そう思っていたところで偶然「赤さん」を見つけた彼女は、自分で拾った赤さんとならエッチしてもいいと思ったのです。

祐太が眠った後、こっそり夜這いを仕掛けてくる彼女に祐太は・・・!?

初エッチの相手は妹!?

大学に入ってやっとできた可愛い彼女。
そんな彼女と念願の初エッチ♪と思ったら思わぬ乱入者に邪魔されてしまいます。
初エッチの相手は妹!?はタイトルの通り、彼女との甘い生活を妹が乱しまくります。

実はブラコンの妹は、兄を彼女に獲られるのが悔しくて仕方なかったようです。
ふたりが初エッチに及ぼうとするたびに偶然を装ってエッチを妨害します。
その度に気まずい思いをしてしまう二人がちょっと可哀想です。
主人公のムラムラも限界に達してしまい、遂にトイレに隠れて一人エッチ・・・
しかし、そこにも妹が乱入してきます(これは偶然のようですが)

兄の情けない姿を見て、多少は同情したのでしょうか?
「私がしてあげようか」といってトイレでフェラしてくれます。
実の妹がトイレで跪いてフェラしてもらうなんて背徳的すぎますね。
しかし、背徳的手であればあるほど燃えるのがセックスの常です。

妹の唇や舌の柔らかさで刺激され、暴発してしまいます。
妹の口にたっぷり射精してしまい・・・罪悪感に打ちひしがれる主人公。
そんな主人公の気持ちを知ってか知らずか、妹の妨害と誘惑はさらにヒートアップしていきます。
このままでは彼女との初エッチの前に妹で初エッチしてしまう・・・そんな危機感を持った主人公は何とか妹を家から追い出そうとしますが・・・
恋人を寝取られまくりの彼女はそんなことを知らないので何かと妹の味方をするのです。
危険な三角関係に悩むのは主人公のみというちょっと可哀想な状況に陥ってしまいますが、この危険な関係が継承される日は来るのでしょうか?