ガキにもどって犯りなおしっ!!!

「あの頃に戻りたい・・・」
かつて幼馴染の女の子・成宮セラにに徹底的にいじめられ、女の子が怖くなってしまった男・通称ボク。
ボクとセラはもともとは仲が悪いわけではなく、むしろ仲良しだったのです。

ところが高学年になったころ、突如セラの態度が急変。
いつこくボクをイジメはじめたのです。
セラのいじめはどんどんエスカレートしていき、遂にはクラス全体を巻き込んだ嫌がらせに発展します。
そんな状況に耐えられなくなったボクは逃げるように男子校に転入。
以来、女の子を徹底的に避けて生きてきました。

しかし、ボクの性欲は底なしであり、それなしでは生きていけないほどです。
女の子が怖くて仕方がない反面、やりたくて仕方がない。
そんな矛盾を抱えたまま十数年が経過してしまいました。

ボクの考えることと言えば「ガキの頃に戻りたい」ということだけ。
未来に希望はなく、きっと 40になっても50になってもこのままだと言う暗い未来しか描けませんでした。
「これも全部あいつらが悪い」
ボクは勝手に逆恨みを始めます。
しかし、その矛先を向けようにもセラとはもうずっと会っておらず、連絡先すらわかりません。
もはやどうしようもない状況に陥ってしまったとき、ボクは過去の世界に戻ってしまいます。

体はガキにもどっていましたが、内側は暗い未来を歩んでいた時のままです。
周囲の時間もガキの頃に戻っていたので、必然的にセラやかつて自分をイジメたクラスメイトと顔を突き合わせることtなります。

最初のうちこそセラが怖くて仕方がなかったのですが、ある日ケンカして容易に勝利してしまいます。
実はセラは威勢がいいだけで腕力も弱く、身体も小さい女の子だったのです。
かつては委縮していたため、セラとまともに戦ったことはなくいつもやられっぱなしだったのです。
「いい気にならないでよっ!!」
ネコの様にフーフー言いながら虚勢を張るセラを見て、今までの呪縛が一気に溶けてしまったボクは、そのままセラに復讐することを思いつきます。

正面からぶつかればセラに負けることなんてないので、セラを抑え込んで今までやられたことをそのまま仕返ししたのです。
ボクの予想外の反撃に驚いたセラは、一気に立場を逆転されてしまいます。
セラをやっつけてトラウマを取り除いたボクは、あの暗い未来と決別するべく、ある計画を実行に移すことにします。
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林檎裁判

「あなたは悪いオオカミさんですか?」
かつてオオカミに好き放題に蹂躙され、復讐を願う赤ずきん。
ところが赤ずきんの魂は林檎に閉じ込められ、自由に動くこともできません。

そこで赤ずきんは、男たちに復讐したがっている女の子・夜宵(やよい)に近づきます。
夜宵は2年前に友達と一緒に男たちに襲われかけたのですが、友達を置いて逃げてしまったのです。
結局その友達は2年間行方不明・・・

夜宵は友達の行方を捜すために男たちの行方を追い続けます。
そんな際、耳にしたレイ撮のウワサ。
彼らの手口はかつて夜宵と友達を貶めた方法と同じだったのです。

レイ撮に接触すれば友達の行方も分かるかもしれない・・・
夜宵は何とかレイ撮に接触しようとしたとき、赤ずきんと出会います。
見た目は完全に化け物リンゴの赤ずきんを使ってでも友達を取り返したい夜宵ですが・・・
赤ずきんも万能ではなく、夜宵はあっさりと組み伏せられてしまいます。

それでも気丈に友達の行方を聞き出そうとする夜宵ですが、レイ撮の男たちの口から聞けたのは非常な現実でした。
(おそらく、その子はもういない・・・)
それを知って愕然とする夜宵ですが、一方赤ずきんは・・・!?

子作りツアーへようこそ!

好きな女の子と子作りしたい放題の子作りツアー。
誰でも参加したいと思う夢のようなツアーなのですが、簡単には参加できません。

このツアーの案内が主人公のもとに届いたのはある夏休みの日でした。
彼女もいない主人公は家でゴロゴロしていたのですが、「南の島ツアー無料招待」のチケットが届いたのです。
そもそもこのツアーの案内には子作りツアーの”こ”の字も書いておらず、一見すると普通の南国ツアーそのものでした。
暇を持て余していた主人公は無料という言葉につられてのこのこと出かけていきます。

目的地である南の島は実は絶海の孤島。
普通ならサスペンスの舞台になりそうなロケーションです。
ところが島についてみると、波止場まで可愛い女子高生がお出迎えに来てくれていました。
ここで初めてこの南の島ツアーの本当の目的を知らされます。
実は主人公は一万人に一人の割合で選ばれる種付け役としてこの島に呼ばれていたのです。

ここで初めて無料でこんな南の島まで招待された理由を知る主人公。
断ろうにももう帰る手段もありません。
もっとも帰れたとしても絶対帰りませんが苦笑

ここでは主人公は絶対的な存在として女の子と子作りし放題なのです。
道を歩ているだけでも女の子に声をかけられる夢のような場所でやり放題です。

このあえぎ声はホンモノです

「くぅ・・・やめろ!!その手を離さないか!!」

ファンタジー系18禁ゲームでは王道の姫騎士の凌辱。
そのエロボイスを実際にエッチして収録しているゲーム会社があったのです!
主人公が初めてディレクションするエロゲーの作製現場はまさにエロいあえぎ声は実際にセックスして収録しています。
今回のゲームは凌辱ファンタジーもの。
作製現場でも実際に3Pとかヤりまくります。

エロゲーのボイス担当は可愛い女の子声優ばかりなので、ディレクターである主人公も熱が入ります。
何故なら、声優の女の子たちとエッチするのはディレクターの役目なのです。

主人公が声優の女の子のおっぱいを揉んだりして「リアル」なあえぎ声を作り出します。
(ディレクターってこんなにいい仕事だったんだ・・・)
最初のうちは”仕事”としてあえぎ声をあげていた声優の女の子たちも、カラダ中を触られているうちにだんだん火照ってトロトロに蕩けてきます。
一度火がついてしまったら後はもう台本なんて関係ナシ!!
本能の赴くままにエッチな事をヤりまくります。

最初のうちは余裕の表情で主人公を受け入れていたベテラン声優も、一度ヤられてしまうともう止まりません。
自らナカに出してほしいと言い出したりエロすぎます!
さらに、何も知らない新人声優さんに至っては最初からほぼ発情モードです。
3Pシーンでも「前の穴はディレクターさんに・・・」なんていうほどデレデレモードでおねだりしてきます。
「このあえぎ声はホンモノです」はゲーム作製現場というちょっと非日常的な環境でもっと非現実的なエッチをしまくるおすすめ漫画です。

密室処女

「もう・・・家に帰してください・・・」
泣きながらお願いをしてくるのは葉月ちゃんという女の子。

実は葉月ちゃんは密室に監禁されてしまったのです。
葉月ちゃんはもともとは塾に通う普通の女の子です。
ところが葉月ちゃんが通う塾には一人の危険人物がいました。
この危険人物の名前は木村。
塾の用務員をしているのですが、とても塾の関係者には見えません。
塾の先生や事務の人はみんなきちんとした服を着て、正義正しいのに、木村だけはどうみても汚いおっさんなのです。
服装もオヤジ丸出しですし、ハゲていて女の子を見る目つきがいやらしいのです。

塾の中でひとりだけ異質な用務員の木村は塾生からも嫌われています。
どうやら塾内で木村を嫌っていない人はいないらしく、用務員室を訪れる人なんていなのです。
葉月ちゃんは用務員室に監禁されてしまったので、誰も助けに来てくれません。
木村もそれを知っているからか、余裕の表情で葉月ちゃんを見下ろしてきます。

葉月ちゃんは何とかして家に帰してもらうために木村にお願いをするのですが、木村がそう簡単に帰してくれるはずはありません。
何しろ、木村にとって葉月ちゃんはやっと捕えた獲物なのです。
自分の運命を悟った葉月ちゃんは泣きながら哀願してきますが、木村にとっては聞くに値しないのです。
「密室処女」は木村の卑劣な罠にかかってしまった葉月ちゃんの運命が気になってしまう漫画です。

イケナイヒメゴト

「私・・・万引きなんて・・・」
公園のトイレに連れ込まれて脅されてしまう実奈。
万引きしたのが見つかって、さらに最悪な事に現場を写真に収められてしまっていたのです。

最初は何とかして写真を取り返そうとした実奈ですが、今ではそれすら諦めてなんとか家に帰してもらおうと必死です。
なにしろ、現場写真をネタに脅してきた男は、実奈にエッチな要求を突き付けてきたのです。
まだ処女で初めては大好きな彼氏にと思っていた実奈にとって、男の要求はとてものめるものではありません。
しかし、トイレに連れ込まれてしまった実奈は何とかこの場を切り抜けるのに必死です。

男にスキはなく逃げ出すこともできそうにないので、仕方なくエッチな要求をのむ実奈。
最初はトイレで用を足しているのを魅せろというくらいのものでした。
このくらいなら恥ずかしいだけで我慢できる・・・そう思っていた実奈ですが、
「まだ終わりじゃないよ・・・」
男は次々に要求を出してきます。
服を脱がされ、遂には挿入までされてしまいます。

見知らぬ男に生で初めてを奪われた実奈は絶望するしかありません。
しかし、実奈にとっての地獄、「イケナイヒメゴト」の本領発揮はここからでした。
四畳半のアパートで男たちにいいようにヤラれまくる実奈。
さらには実奈の姉まで巻き込まれてしまい揃って男たちの欲望に飲まれてしまいます。

処女の女の子が堕ちるところまでお律「イケナイヒメゴト」はおすすめです。

見つめて恋してつかまえて

「ね、オカズになってあげるから・・・」
可愛い女子高生からこんなこと言われたら誰だって黙っていませんよね。

「見つめて恋してつかまえて」は平凡な大学生の陽平が、近所の女子校生・真央ちゃんに恋をしてしまうところから始まります。
ヘタレな陽平は真央ちゃんに声をかけることもできずに悶々とした日々を過ごしていました。
そんなある日、真央ちゃんが陽平の部屋を訪ねてきたのです。
もっとも、堕ちていた洗濯物を届けに来てくれただけなのですが、ここで陽平に悪魔がささやきかけます。
そして、陽平はその声に従って、真央ちゃんを強引に部屋に引き込んでしまうのです!

真央ちゃんを引きこむことに成功はしたのですが、無理やり引っ張ったせいか真央ちゃんは玄関に頭をぶつけて気絶してしまいます。
もはや犯罪レベルですが、何を血迷ったか陽平は真央ちゃんに手錠までかけてしまうのです。
しかし、真央ちゃんは目覚めると何事もなかったかのように、「おなかがすいた」だの「シャワーを浴びたい」だの要求ばかりしてきます。
監禁したはずの陽平がアゴで使われてしまうという変な状況ですが、少なくとも真央ちゃんが陽平に好意的であることだけは判ります。

イマイチ状況が理解できないまま真央ちゃんの言いなりになる陽平ですが、この状況をひっくり返して恋愛の主導権を取り返すことができるのか・・・先が気になる漫画です。

同級生は親父の嫁。ベッドの上では俺の嫁。

「新しいお母さんのエリカ君だ」
紹介された親父の再婚相手は同級生のエリカちゃんだった!?

事実は小説より奇なりなんて言葉もありますが、「同級生は親父の嫁。ベッドの上では俺の嫁」はいきなり予想の斜め上を行く展開からはじまります。
冴えないケンジは、学校のアイドルと言ってもいいほど可愛いエリカちゃんに絶賛片想い中だったのですが、ろくに話すこともできません。
しかし。ケンジと同じく冴えない親父(推定50歳くらい)がエリカちゃんと結婚してしまったのです。

ケンジの親父は学校の保険医をしているのですが、いつの間にかエリカちゃんを射止めてしまったのです。
実はエリカちゃんが保健室に行くたびにスカートの中に手を入れたり、ブラのホックを外したりとイタズラしまくっているようです。
それを怒りもせず受け止めてくれるエリカちゃんはマジ天使なのですが、何故相手が俺じゃなくて中年親父なんだ!という怒りもわいてきます。

ちなみにエリカちゃんも親父にベタ惚れなので二人を引きはがすのは難しそうです。
それなら、一緒に暮らしていることを利用して手を出しちゃえばいいじゃない!というのがケンジの発送です。
年齢的にはケンジとエリカちゃんの方が近い(というか同い年)なのですから、ケンジが手を出したくなってしまうのもわかります。
かくしてケンジの作戦がスタートしたのですが、作戦云々の前にエリカちゃんがらみのハプニングが多すぎて作戦なんか必要ないような状況が多々発生します。
果たしてケンジはこのハプニングを利用して、タイトル通りエリカちゃんをベッドの上の嫁にできるのでしょうか?
親父に気づかれたりしないのか先が気になる漫画です。

15歳、今日から同棲はじめます。

「高校生になったら絶対一人暮らしするんだ!」

日和は中学まで田舎に住んでいたせいもあって、都会でひとり暮らしは憧れでした。
高校進学を期に半ば強引に家族を説得して一人暮らしを始めることにします。
ただ、「15歳、今日から同棲はじめます。」とあるように、一人暮らしの夢は簡単に砕けてしまいます。

ネタバレになってしまいますが、犯人は日和の母親。
日和が一人暮らしするなんて絶対無理だと思っていた母親は、幼馴染の奏志に日和と一緒に住むようお願いしていたのです。
奏志も何も考えずにOkしてしまったらしく、日和がマンションに着いた時には奏志がすでに荷物整理を始めていました。
あまりのことにあっけにとられてしまう日和ですが、ここまでされてしまっては簡単には状況を覆せません。

できることと言えば、奏志に八つ当たりするくらいです。
奏志も最初は軽く受け流していたのですが、だんだん腹が立ってきたようです。
「日和、お前は意識しすぎ」
奏志からしてみれば、日和はただの幼なじみで男女の関係になることなんて考えてもいなかったのです。
ところが日和はこれにカチンときてしまったらしく
「意識なんてしてない!!!」
と強硬に否定してしまいます。
こうなってしまうと売り言葉に買い言葉でだんだん収取がつかなくなってしまいます。
奏志も「もう我慢しない」とか言い出してしまい、日和の唇を奪ってしまいます。
これから3年間一緒に住まなければいけないのに、出だしから波乱の予感しかしません。

オレの妹は思春期で発情期

家族で温泉旅行の予定がなぜか妹と二人きりの旅行に!?

妹の葵は思春期に入ったせいか、超がつくほど生意気です。
兄に対して罵詈雑言は当たり前で、「オレの妹は思春期で発情期」とありますが、発情期の”は”の字もありません。
いくら両親がいるとはいえ、そんな生意気な妹と一緒に旅行だなんてあまり乗り気しなかったのは確かです。
姉がいてくれたら話は別だったのでしょうが、残念ながら姉は海外留学中で不在です。
両親+オレ+葵の4人で温泉に行くことになったのですが・・・

なんと、旅行当日に両親が旅行に行けなくなったと言い出します。
このままでは葵とふたりきりで温泉に行くことになってしまう。。。
なんとか旅行自体を中止させようとするのですが、葵は強硬に温泉に浸かりたいと言い出します。
両親は「二人でゆっくりしてきて」と言うので、無下にキャンセルすることもできなかったため、仕方なく葵と二人で温泉に行くことにするのですが・・・

なんと、ふたりきりの温泉旅行中に葵が発情してしまうのです。
いままでは思春期でクソ生意気だった葵が、急にしおらしくなって身体を預けてきたりするのです。
今までは生意気な奴だと思ってあまり相手にしていなかったのですが、よく見ればいい感じに成長しており、かなり可愛い部類に入るのです。
そんな発情モード全開の葵と温泉で二人きりとなっては何も起きないはずがありません。
しかも、愛の方から積極的に誘って来たりするので、ついに我慢が出来なくなってしまいます。