今夜、お兄ちゃんを夜這いします。

お兄ちゃんが好きすぎてたまらない妹のエロ漫画です。
妹の桂とは3年近く会っていなかったのですが、ある暑い夏の日、主人公のもとを訪ねてきます。
訪ねてきた理由を聞いても生返事を繰り返すばかりの桂ですが、本当の目的は夜になってわかります。
「兄さん、私もう我慢できません・・・」
桂はそういって夜這いしてきたのです。
離れて暮らしていた3年半は主人公からくすねたシャツのにおいを嗅いで寂しさを紛らわせていたらしいのですが、ついに我慢しきれなくなって訪ねてきたとの事なのです。

シャツをくすねられていたことすら知らなかった主人公は、このお兄ちゃん愛に圧倒されてしまいます。
「エッチな本でたくさん勉強してきました」
「気持ちよくなってください」
ひとりの女性からこれほどの愛情を注がれては無下にするわけにもいきません。
主人公はその日桂を結ばれてしまいます。
ところが、桂のお兄ちゃん愛はこれだけでは終わらなかったのです。

毎日のように主人公を求めてくる桂と、それを受け止める主人公。
桂が妹であることを除けば愛に溢れたラブストーリーになるのですが・・・
禁断の愛の行方はどうなってしまうのでしょうか?

千代に八千代に

堅物の国語教師と彼に惚れてしまった高校生の物語です。
「先生」と呼ばれるその国語教師は暇さえあれば難しそうな本を読んできます。
大して、高校生はどこかぼーっとしていて勉強はあまり好きではない今どきの女の子です。
そんな正反対の二人が出会ったきっかけは追々試の補々々修です。
教師と生徒ですから厳密にはもっと前から顔見知りだったのですが、男女として意識したのはこのときが初めてといってよいでしょう。
感じが難しいと愚図る千代に説教する先生がかっこいいです。

「知識は君の世界を広げてくれる」
「私が君の世界の橋渡しをしよう」
この一言でハートを射抜かれた千代は卒業後、先生と付き合い始めます。
ところが堅物の先生との仲はなかなか進みません。

そして、初めての誕生日の日、先生のプレゼントはかんざしでした。
成人式で着物を着ることとなっていた千代はこのプレゼントをとても喜びます。
ところが、2年目のプレゼントもかんざしだったのです。
着物を着ることのない千代にとって期待はずれといってもいいものでした。

そして、3回目の誕生日。
プレゼントはまたしてもかんざしでした。
これにはさすがの千代も先生の意図が読めず固まってしまいます。
勇気を振り絞って意図を聞いてみると、先生は恥ずかしそうに
「かんざしを3本、手で髪に挿している姿が表す漢字が”妻”であってだなぁ・・・」

この一言で先生の意図を察した千代ですが、今度はちょっと意地悪をします。
「わたしは頭が悪いのでもっとはっきり言ってください」

この一言に観念した先生は真っ赤になりながら
「・・・結婚してください」

3年越しのプロポーズが見事?成功した瞬間でした。

人妻がエロ過ぎて我慢できねェ!ネトリます。

若くて可愛い人妻がいたら・・・寝取りたくなりますよね。
その人妻が無防備にカラダを晒していればなおさらです。

人妻がエロすぎてガマンできねぇ!ネトリますはそんな夢のような話を集めた人妻エロ漫画短編集です。
若くて可愛い人妻があっさり他の男たちにヤられてしまいます。
旦那が近くにいるにもかかわらず、旦那が不甲斐ないばかりにNTRされてしまう人妻。
可哀想と言ってしまえば可哀想ですが、実は最近旦那と夜のオツトメがご無沙汰でった人妻にとっては、抗えない誘惑であるのです。

結婚したころはドスケベで毎日のように人妻のカラダを求めてきたのにも関わらず、最近は淡白であまりかまってくれない・・・
口にこそ出しませんが、人妻の心の中ではずっと欲求不満だったようです。
男たちに求められてカラダを触られても、久しぶりの人肌の温かさに嫌悪感よりも快感が勝ってしまうのです。
そのため、逃げようと思えば逃げられる状況でも相手にカラダを委ねてしまいます。

男たちもエロ可愛い人妻を好き勝手にできるチャンス何てそうないので、ここぞとばかりに弄びまくります。
人妻の魅力は経験豊富さエッチに慣れたカラダといっても過言ではありません。
3Pもどんな体位も難なくこなせるエロさは若い子にはマネできませんしね。
そこに欲求不満で溜まっていたとあっては誰だって手を出したくなってしまいます笑

人妻がエロ過ぎて我慢できねェ!でもそんな人妻が男たちにヤられまくっています。
最初は嫌がっていた人妻も旦那のより大きくて気持ちよいモノを与えられて悦びまくってしまいます。
”旦那と比べて”というところはポイントが高いですよね。
セリフにもエロさがにじみ出ています。
加えて、人妻はエロ可愛いのに旦那がしょぼいとネトリ感がアップしてさらにエロさが増しますね!